PIKARI → CAOS LEAGUE HISTORY 2023年のPIKARIリーグ発足から現在まで
LEAGUE ARCHIVE

PIKARI ERA

2023/09/26 - 2026/01/24

PIKARI LEAGUE

FOUNDATION & EXPANSION
2023/09/26 PIKARIリーグが発足。 ピカリーズ、ブルズ、オレオンズ、シマリンズ、アーセナル、フリーズの6球団でスタート。
2023/10/06 第1期公式戦が開幕。 FC版でリーグ公式戦を開始。
2023/12/16 初のオールスター戦を開催。
2023/12/26 広島レッドエンデバーズが加盟。 第2期より参戦。7球団体制へ拡大し、2リーグ制およびFC版から00版への移行を決定。
2024/01/14 グリズリーズが加盟。 第2期より参戦。8球団体制へ拡大。
2024/02/08 2軍制度の導入を決定。 次期より運用を開始。
2024/02/22 初のプレーオフを開催。 アーセナルとブルズが同率で並び、プレーオフの結果、アーセナルが初代王者となる。
2024/02/25 フリーズが「フォクシーズ」へ球団名を変更。
2024/02/26 オレオンズのオーナーが交代。 球団名は継続。
2024/02/29 クルセイダーズBCが加盟。 第3期より参戦。9球団体制へ拡大。
2024/05/13 バーバリアンズが加盟。 第3期より参戦。10球団体制へ拡大。
2024/08/09 中京ドラゴンズが加盟。 第3期より参戦。11球団体制へ拡大。
2024/09/23 ましゅまろんずが加盟。 第3期途中より参戦。12球団体制へ拡大。
2024/11/09 クルセイダーズBCの球団譲渡により、日本ロブスターズが加盟。 第3期途中より参戦。
2025/05/11 日本ロブスターズの球団譲渡により、筑前ベアーズが加盟。 第5期より参戦。
2025/11/03 ましゅまろんずの球団譲渡により、京都レジスタンスが加盟。 第5期より参戦。
2025/11/03 広島レッドエンデバーズの球団譲渡により、ヴォルケイノが加盟。 第5期より参戦。
2025/11/24 2軍制度を廃止。 2軍として運用されていたリーグは独立し、「L.O.C.O」として新たにスタート。

CAOS ERA

2026/01/25 -

CAOS LEAGUE

NEW ERA
2026/01/25 コミッショナーが交代し、CAOSリーグとして新体制へ移行。 初代コミッショナー・ぴかり氏が退任し、870300コロニー氏が第2代コミッショナーに就任。
2026/02/01 ピカリーズの球団譲渡により、タンチバルーンが加盟。 第5期より参戦。
2026/02/09 中京ドラゴンズのオーナーが交代。 球団名は継続。
2026/02/18 CAOSリーグとして第5期が開幕。 新名称・新体制で初の公式シーズンを開始。
2026/07/23 バーバリアンズが「大津京バーバリアンズ」へ球団名を変更。
2026/07/23 選手保有枠を32名へ拡大。 第6期より野手18名(正規16名+リザーブ2名)、投手14名(正規12名+リザーブ2名)とする。
2026/08/25 グリズリーズが「カムイトイボックス」へ球団名を変更。
2026/08/27 選手成長に使用するツールを独自ツールからNBPBツールへ変更。 第6期よりNBPBツールによる選手成長処理を開始。
2026/08/29 タンチバルーンの球団譲渡により、ステラ・ヴォルテックスが加盟。 第6期より参戦。
2026/09/11 中京ドラゴンズの球団譲渡により、東京Yahoo!スワローズが加盟。 第6期より参戦。